空の散歩道

 

高い車売るのなら?

車と貴金属などを除けば、かなり最も高価な所有物だと言えます。

 

人によっては家が仮屋だったり名義が違うために所有していないこともありますし、貴金属などは持っている人が限られているので、一般的に言えば車売るのが候補としてあがってくるわけです。

 

お金を工面するなどの方法に家など不動産を売ってという方法もあるにはあるのですが、それほど頻繁に買い替えができる物品ではないために不適切であることも多いです。

 

一方で、車ほど買い取りに力を入れている分野はありませんし、貴金属のようなものの価値の変動もなく、売るところの価格の違いがわかりやすいというのもあります。

 

これは同時に高く売るためにどうすればいいかも示しています。代表となる買い取り会社の価格と他の名のある会社で比較して高そうなところを選ぶという方法がとれるわけです。選び方に失敗してしまえば二束三文で車売ることになってしまうことになります。数万円は誤差だと割り切ってしまうか、しっかりとリサーチして得られる余剰を増やすかは、その人にかかっているわけです。

車の手続きに必要な書類

簡単に廃車手続きに必要な書類について、まとめてみました。

 

それぞれのケースの他に、例外もありますので、参考程度にご覧ください。

 

まずは、個人名義の普通自動車を廃車にしたい場合です。
これが、一番多いケースではないでしょうか。
はじめに発行日から2カ月以内の印鑑証明書。
この印鑑証明書は、役所で受け取る事が出来ますが、本人か代理人が直接行く事が必要です。

 

印鑑証明は、車検証原本の所有者と同じである必要があります。
もし、所有者が、ディーラーなどの場合には、廃車手続きの際に、所有権解除の手続きが必要です。

 

次に、その印鑑証明書と同じ実印。
譲渡証と委任状に押印する為に必要となります。
そして、免許証。

 

これらが、廃車手続きに際し、用意する必要がある書類です。
このほかに、車内に保管している書類として、車検証原本。
リサイクル券。
自賠責保険の原本。
通常は車内に保管してある書類ですが、全て揃っているか、確認が必要です。
また、ナンバープレートも前後2枚です。

 

もし、引越などをされて、車検証の住所と印鑑証明書の住所が違う場合には、別途住民票や戸籍の附表が必要です。

 

このように、廃車手続きには、たくさんの書類が必要となります。
しかし、順に行っていけば、決して難しい手続きではありません。
廃車手続きはしっかりおこないましょう。

コストコの巨大ケーキ!

クリスマスも仕事。仕事仕事仕事。鬱々しながら職場に向かうと、テーブルに巨大な箱が。
大体縦が30cmくらいで、横が50cmくらい?高さはだいたい10cmくらい。
こんな大きい箱が職場に届くのは宅配便が届くとき位なもんだから、一体何事かと。
上からのぞくと中が見えるようにラップのようなものがかけてある。
そこにはまっしろなクリームで全面をコーティングされたクリスマスケーキ。
緑のいかにも体に悪そうな着色がしてある生クリームでクリスマスツリーに、
赤いぼうしをかぶったゆきだるまがでかでかと描かれている。
聞けば職場の人がコストコで買ってきたらしい。
A3くらいの面積があるそのケーキ、なんと約50人前として売られていたとか。
・・・職場、30人もいないんですけど。
人がそろったと同時に1人ひとつスプーンを持ち、よーいドン!で巨大ケーキをつつく。
なるほど、スポンジはカステラのようなしっかりした生地でとてもおいしい。
問題の生クリームは・・・意外と軽くておいしい!
どっしりした生地と合っていてスプーンがすすむすすむ。うまー!
とはいえ、50人前のケーキを30人で食べられるはずもなく。
残骸は小さく切り分けてみんなでお持ち帰り。

・・・ついでに胃の気持ち悪さもお持ち帰り。
びっくりやらおいしいやら、食べ過ぎて後悔やらのクリスマスでした。


好きな飲食店の移転について

美味しいものを食べることが好きなので、いろいろなお店に行ったり、探したりすることが趣味になっています。
町中を歩いていて、新しいお店を見つけるとついつい入ってみたくなりますが、その反面、自分が好きだったお店
が閉店してしまっているということもあります。

 

飲食店の経営というものは難しいようで、5年以上続くというお店は少ないようです。先日、自分が好きだったお店の
前を久しぶりに通りかかった時ですが、少し手前から様子が違うことに気づきました。1年ぶりぐらいに通りかかった
ので、その間に別のお店に変わってしまったようでした。

 

その時は、自分が好きだったお店がつぶれてしまったのだと残念に思っていましたが、後日よく見るブログをチェック
していると、つぶれてしまったと思っていたお店が別の場所に移っていたことを発見しました。

 

少し前の場所からは離れているところに移転していたのでそれまではわからなかったのですが、無事に続いていることが
わかってホッとしました。自分で探すことができなくても、最近ではいろいろな人がブログなどで情報発信しているので、
とても便利な世の中になったと思います。久しぶりにまた移転したお店に行ってみたいものだと思っています。